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化学療法前の絶食が副作用を軽減 2008.04.14 [Mail Magazine Daily News]



NIKKEI NETのアメリカ発のニュースより

癌(がん)化学療法の前に絶食することで、強い薬剤による
細胞毒性副作用(toxic side effects)から患者を保護し、
悪性細胞だけを攻撃する効果が得られることが示された。
化学療法による副作用は癌治療の大きな障害の一つ。

とのニュースが載っていました。

続きは・・・
http://health.nikkei.co.jp/hsn/news.cfm?i=20080410hj001hj

ただし、まだマウスの実験のため人への応用方法は確立
していないようです。

私は、退院後何度か絶食をしたことがあります。
胃無しで食べれないということもあったのですが~
ひとつは、栄養を摂ると癌細胞に行くような気がした事と
内臓を休め溜まっているものを出す事を目的にしてです。

過食をすると便が溜まり、逆に食べないと体内に溜まって
いる毒素が出て行くように思っていました。

絶食と言っても短い場合は、朝食を抜いて散歩で
腸を動かし、昼も軽くにんじんジュースなどですまし。
夕方に玄米ご飯や野菜を食べるって感じです。

1週間近くにんじんジュースだけの時期もありました。
その時に、激しい下痢をおこし手術で取りきれなかった
癌が出て行った不思議な感覚を覚えました。

あくまで私個人の感覚的なもので、科学的には否定
されるでしょうね。(笑)


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